島田 啓介

KEISUKE SHIMADA

翻訳・執筆家、マインドフルネス瞑想ファシリテーター、プラムヴィレッジ正会員(OIメンバー)、精神保健福祉士、体と心の癒しに取り組む里山ハウス「ゆとり家」主宰。(https://www.yutoriya.net/)

島田 啓介

丹沢の里山での生活と瞑想・翻訳・執筆活動を実践中。90年代初期に出会ったマインドフルネス瞑想を実践しながら、様々な分野での伝え手となる。95年のティク・ナット・ハン来日ツアーの中心メンバーで、師の著作の翻訳の多くを手がける。

マインドフルネスを中心にした講演、講座、研修など多数。翻訳書や雑誌などへの執筆多数。講師を勤める大学の授業、オンライン講座、個人面談にも、「日常で活かせるマインドフルネス」の手法を取り入れている。

翻訳の最新刊に「今このとき、すばらしいこのとき~毎日が輝くマインドフルネスの言葉」(サンガ:ティク・ナット・ハン著)、近刊に「パートナーシップに活かすマインドフルネスの道(仮)」(サンガ:ジョン・ウェルウッド著)がある。現在仏教の総合誌「サンガジャパン」に、瞑想エッセイ「マインドフルネスを歩く」を連載中。来年初頭に単行本で出版予定。

「ゆとり家」 https://www.yutoriya.net/