瞑想舞 香織

MEISOUMAI KAORI

瞑想舞 主宰者。天と地を結ぶ「祈りの舞」として全国の寺社仏閣で舞を奉納。
自らの中にある純粋性とつながり、内面から満たされる生き方を身体性を通してわかちあっている。

瞑想舞  香織

もともとは20代で会社経営を行うなど、超がつく仕事人間だったが、
思考ばかり優先させ、感覚や身体性を疎かにして、体や人間関係を壊した経験を持つ。

そこから「心・体・魂」のつながりの大切さに気づき、舞を本格的に学び始める。

瞑想舞は、ダンスではなく、坐禅のスタンスに近い「祈りの舞」であり、
ゆったりとした動きと美しいストーリーの中で、心身を整え、穏やかに満ちる舞。

体験者からは
『舞いながら瞑想しているようでした』
『とても穏やかな気持ちになり、涙があふれました』
『自分の純粋な部分(光)を実感できて嬉しかった』
など、喜びの声が寄せられている。

現在は東京を中心に舞のレッスンを開催しながら、
神仏や祈りをテーマとするイベントで舞ったり、
メンバーとともに全国の寺社仏閣で瞑想舞を奉納している。

瞑想舞HP
https://www.meisoumai.com

Zen 2.0 講演

2018年